目次
5週1日:妊娠報告を受ける(12月30日)
妻から市販検査薬で陽性だったとのことで妊娠報告を受けました。
報告を受けた時はやはり嬉しい気持ちになった。
1人目は残念ながら流産になってしまったので、まだ安心はできないけど嬉しいものは嬉しい。
6週1日:つわりがひどくなる(1月6日)
つわりで吐き気がひどくなっている。1人目はなかったので不思議。
7週5日:病院で初診察(1月17日)
前回の流産の経験から早めに病院の受診を待った。
胎児はCRL:16mm,GA:8W3Dで予定より大きく成長している。
妻が子宮筋腫があり帝王切開での出産可能性があることから対応可能な総合病院の紹介状を作成してもらい改めて診察してもらうことになる。
安心したが前ほど嬉しさや心の揺さぶりがないのはまだ今後どうなるか分からないからか?
8週2日:つわりが更にひどくなる(1月17日)
妻がつわりで1日に数回吐いている。
一般的にはつわりのピークは8~10週とのことで、傍で見ていると同じようにつらくなっている。
8週4日:出産予定の総合病院で診察(1月23日)
CRL22.1mmで9W相当の大きさ。心拍も確認。安心だ。
9週2日:つわりはまだ続く(1月28日)
まだまだつわりピーク。妻に話しかけても聞いていなかったり、イラっとしていることが多くなったのを感じる。
10週5日:病院で診察(2月7日)
CRL41mmで11W2D相当の大きさ。順調。
9週の壁を無事に突破したことにほっと一息つく。
9週の壁(9週・10週の壁)
内容: 胎児の頭と胴体が分かれ、手足の形がはっきりしてくる時期です。
意味: 赤ちゃんの成長スピードが加速する一方で、ここで成長が止まってしまうケース(稽留流産など)が起こりやすいとされ、初期の大きなハードルの一つと言われています。つわりがピークを迎える人が多いのもこの時期です。


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