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12週1日:出生前診断でエコー診断とNIPT採血(2月17日)
出生前診断を専門に行っているクリニックで出生前診断のエコーとNIPTの採血。
CRL63.2mm、NT1.97mmでエコーは問題なし。後はNIPTの結果待ち。
雲一つない青空の晴れた日で、この問題ないという結果を予感していたような気持ち良い天気。
確率的にあまり心配していなかったが それでも不安がなくなったので安心。
13週4日:出生前診断のNIPTの結果確認(2月29日)
結果は問題なしの全部陰性(13、18、21トリソミー)。
先生的にはエコーとNIPTの両方で問題なければ100%問題ないと考えても良いとのことだが、そこまで断言できるのは素晴らしい。
正直不安はほとんどなかったけど結果を改めて聞くと安心する。
平日木曜14時に予約していって40分待ち。先生から旦那も来たんですかと少し驚かれたのが以外。
14週5日:出産予定の総合病院での定期診断(3月6日)
経過は良好。大きさは15W3D相当。
胎児が下を向いていたので性別確認できずに残念。
これで12週の壁も無事にクリアできたので一安心。
※12週の壁
内容: 妊娠12週未満までの流産を「早期流産」、12週以降を「後期流産」と区別します。
意味: 12週を無事に超えると、胎児側の染色体異常による初期流産のリスクが劇的に低下(全体の数%以下に)します。ここを過ぎると、一つの大きな安心材料になります。

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