目次
18週2日:妻がお腹をよく撫でる(3月31日)
よくお腹をさすっているので理由を聞いみたら、無意識なのかつい撫でてしまうとのこと。
これが本能なのだろうか。
19週4日:出産予定の総合病院で定期診断(4月9日)
順調に育っている。
今回からCRLではなく、BPD(大横径)、AC(腹部周囲長)、FL(大腿骨長)で測定。
順調だがAC(腹部周囲長)が20W4D相当と成長が早いのが気になる。肥満かな。
23週5日:出産予定の総合病院で定期診断(5月8日)
発育曲線の上限近くなので大きめだが範囲内なので問題なし。
やはりACが24W6D相当と大きいのが気になる。BPDは小さめ、FLはほぼ標準通り。
24週3日:旦那も手で触って胎動を感じる(5月13日)
胎動を初めて手で触って感じた。
妻のお腹の動きではなく、ぴくッと動いたのをちゃんと感じれたので子供がいる実感がわきテンションも上がった。
26週5日:出産予定の総合病院で定期診断(5月29日)
胎児に問題なしだが、妻が血液検査で鉄分不足につき薬処方。
今回もうつぶせなので顔見えず、エコー写真もなくて数値と曲線のみを渡される。
大きさは27W0D相当なので平均的になってきている。重さは1000g超え。
28週5日:出産予定の総合病院で定期診断(6月12日)
経過は変わらず順調。
エコーで顔が見えそうだったが胎児の手で隠されたようで結局分からなかったとのこと。
これで28週壁も無事に突破できた。
※28週の壁
内容: 体重が1,000gを超え、肺呼吸の準備(肺サーファクタントという物質の分泌)が本格化します。
意味: 28週以降に生まれた場合、医療ケアによって生存率は90%以上に跳ね上がり、深刻な後遺症(脳性麻痺や視覚障害など)が残るリスクも大幅に減少します。医療従事者にとっても一つの大きな目安となる壁です。


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